【新年一般参賀2023】応募方法や申込はいつ?入場者数や回数と参加皇族を調査! - Trendist

【新年一般参賀2023】応募方法や申込はいつ?入場者数や回数と参加皇族を調査!

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こんにちは、ララです☆

 

毎年1月2日に皇居で行われる「新年一般参賀」。

3年ぶりに実施される見通しであることが発表されましたね。

 

これまでは事前申し込みは不要だった新年一般参賀ですが、

2023年は抽選という形を取るようです。

 

今回の記事では、

2023年の新年一般参賀の応募方法や抽選申し込みの時期

入場できる人数や実施回数と、

お出ましになる皇族方はどなたなのかリサーチしてみました。

 

さっそく見てみましょう。

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新年一般参賀2023が実施の見通し

 

感染拡大に伴い、

2年連続で中止となっていた「新年一般参賀」

2023年(令和5年)については、

実施される見通しであることが報じられましたね。

 

 

新年一般参賀2023の応募方法や申込時期は?

 

2023年(令和5年)1月2日に実施される、

新年一般参賀の応募方法や申込時期について見てみましょう。

 

新年一般参賀2023の応募方法は?

 

これまでは事前申込は不要だった新年一般参賀ですが、

2023年については、感染対策のため、

事前応募制とし、応募多数の場合は抽選になります。

 

具体的な応募方法は現在発表されていませんので、

分かり次第更新します。

 

≪2022年11月2日更新≫

新年一般参賀の申し込みは、

宮内庁ホームページのほか、往復はがきでも申し込みができます。

 

ホームページからの申し込みはコチラ

往復はがきで申し込みの場合は、

宮内庁のこちらのページをご覧ください。

 

1件の申し込みにつき2名まで申し込みができます。

3名以上の家族やグループの場合は、分けて申し込みする必要がありますね。

代表者はもちろん、同伴する人の名前も記載が必要で、譲渡はできません

そして、当日は本人確認があります。

転売対策もきっちりされていますね。

入場に時間がかかることは必至で、当日は早めに向かうことも重要です。

 

新年一般参賀2023の申込時期はいつ?

 

申し込み開始日や締切日は、

現在発表されていません。

分かり次第更新します。

 

≪2022年11月2日更新≫

新年一般参賀の申し込みは、

宮内庁のホームページの場合、

2022年11月2日午前9時から2022年11月18日午後11時59分までです。

 

往復はがきの場合、2022年11月18日消印有効です。

 

新年一般参賀2023の抽選結果の発表はいつ?

 

新年一般参賀の抽選結果は、

12月中旬に発表予定とのことです。

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入場できる人数や回数は?

出典:TBSニュース

 

2023年の新年一般参賀に入場できる人数と、

何回行われるのか、見てみましょう。

 

入場者数は約1500人

 

新年一般参賀に入場できる人数は、

「1回あたり1500人程度」

と宮内庁は発表しました。

 

前回の2020年の参加者は約6万9千人

前々回の2019年の参加者は約15万人でしたから、

相当絞った人数であることが分かりますね。

 

3年ぶりの実施とあって、

参加したい人は多いかと思いますが、

少しでも感染のリスクが減るといいですよね。

 

実施回数は何回?

 

2023年の新年一般参賀については、

回数はまだ発表されていません。

 

令和2年は第5回まで開催されました。

 

◆第1回  午前10時10分ごろ
◆第2回  午前11時00分ごろ
◆第3回  午前11時50分ごろ
◆第4回  午後1時30分ごろ
◆第5回  午後2時20分ごろ

 

≪2022年11月2日更新≫

令和5年の新年一般参賀も、

上記と同じ時間にお出ましになることがアナウンスされました。

 

参加される皇族は?

 

 

天皇皇后両陛下のほか、

成年皇族がお出ましになる、新年一般参賀。

2023年は成年皇族になった愛子さまもお出ましになる予定とのことで、

とても楽しみですね。

 

令和2年に開催された時に、

お出ましになった皇族の方は以下のとおりです。

 

◆第1回  天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下始めお出ましになれる成年皇族方
◆第2回  第1回と同じ
◆第3回  天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、秋篠宮皇嗣同妃両殿下,眞子内親王殿下及び佳子内親王殿下
◆第4回  天皇皇后両陛下,秋篠宮皇嗣同妃両殿下,眞子内親王殿下及び佳子内親王殿下
◆第5回  第4回と同じ

 

小室眞子さんは2021年10月に結婚されましたので、

令和2年の新年一般参賀が最後ということになりましたね。

 

中止の可能性はある?

 

2023年の新年一般参賀が3年ぶりに実施されることが報じられましたが、

「感染が急拡大すれば実施を見送る可能性がある」

出典:読売新聞オンライン

ともアナウンスされていますので、

中止の可能性も十分考えられます。

日本国民が楽しみにしている行事ですので、

感染の拡大や大きな事故などなく、

無事に開催されるといいですよね。

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まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

今回の記事では、

3年ぶりに実施される見通しの、

新年一般参賀について調べてみました。

 

◆2023年の新年一般参賀は事前応募が必要な抽選制
◆応募多数の場合は抽選で1回あたりの入場者数は約1500人
◆令和2年は第5回まで開催された
◆状況に応じて中止の可能性もあり

 

晴れやかな気持ちで迎えた新年に、

天皇皇后両陛下ほか、皇族の方のお姿を拝見すると、

すがすがしい気持ちになりますよね。

 

2年続けて開催されなかった新年一般参賀。

多数の応募があることは間違いなさそうです。

抽選に漏れてしまっても、

テレビで放送されるはずですから、

楽しみにしたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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