【松山ケンイチ】現在の住まいは北海道のどこ?撮影中は小雪と別居で子供の学校はどっち?

俳優・女優・声優

こんにちは、ララです☆

 

田舎に家を購入し、

スローライフを送っている、

松山ケンイチ(まつやまけんいち)さんと、

小雪(こゆき)さんご夫妻

東京との2拠点生活で、

田舎の大自然の中での生活も満喫されているようですね。

 

松山ケンイチさんは、

途切れることなくドラマや映画に出演されていて、

小雪さんも12年ぶりに映画に出演することが決まりましたね。

 

今回の記事では、

松山ケンイチさんと小雪さんご夫妻が購入した、

田舎の家とはどこにあるのか、

また、3人のお子さんの学校はどうしているのか、

映画やドラマの撮影中は別居しているのか、調べてみました。

 

さっそく見てみましょう。

松山ケンイチさんの田舎の家はどこ?

 

松山ケンイチさん購入したという、

田舎の家はどこにあるのでしょうか。

 

北海道の「森町」

 

松山ケンイチさんは、

番組内で「田舎に家を買った」と話しています。

 

松山ケンイチさん、小雪さんご夫妻が家を購入したのは、

「北海道の森町」という情報があります。

 

ただし、完全に北海道に移住したわけではなく、

いわゆる「2拠点生活」のようですね。

 

松山ケンイチさん、小雪さんご夫妻は、

1年の半分を北海道で暮らしているそうで、

完全に引っ越したわけではないのですね。

 

森町ってどこにある?

 

松山ケンイチさんが家を購入した「森町」は、

函館から車で1時間程のところにあります。

「駒ヶ岳」や「内浦湾」に接した、自然豊かな町なんですね。

出典:https://uu-hokkaido.jp/

 

森町を選んだ理由は?

 

日本全国に、快適な田舎暮らしをできる地域はたくさんありますが、

松山ケンイチさんご夫妻は、

なぜ、北海道の森町を選んだのでしょうか。

 

◆海と山に囲まれた大自然が気に入った
◆区域外就学制度がある
◆アクセスが良い

松山ケンイチさんは、

森町に家を購入するまで、家族旅行で様々な場所を巡り、

最終的に森町に決めたようですね。

 

小雪さんは子供の頃から玄米食で育っていて、

無農薬野菜を取り寄せるなど、健康意識が強く、

北海道の家では、畑で野菜を育てたり、狩猟に同行するそうです。

 

また、北海道の中でも森町は、函館から車で1時間という距離であることや、

松山ケンイチさんの実家がある、

青森県むつ市から比較的近いとアクセスの良さもポイントだったようです。

お子さんも3人いますし、

どうしてもご夫妻が忙しい時などは、

実家からの手助けを想定したのかもしれませんね。

映画やドラマ撮影中は別居?

 

松山ケンイチさんが、

映画やドラマ撮影中の時は、

東京の家から仕事場に行っていると思われます。

 

この期間、

小雪さんやお子さんの生活は、

北海道なのか東京なのかは分かりませんが、

ドラマの撮影は時間が不規則でしょうから、

ご家族と別居している可能性はありますね。

 

そして、小雪さんは12年ぶりに、

2022年11月4日公開の映画「桜色の風が咲く」で、映画主演されます。

この撮影中は、小雪さんが東京の家から通っていると思われます。

 

「別居」と聞くと、「離婚?」と思う人も多くいるようですが、

松山ケンイチさんは、

小雪さんお手製の、麹やハーブを入れて漬けたという『鹿カツ』を共演者にふるまうなど、

夫婦仲は良好のようですね。

 

子供の学校は北海道の学校?東京の学校?

 

1年のうちの半分くらいは田舎暮らしをしていると語る、

松山ケンイチさん。

 

そこで気になるのが、

お子様の学校の問題ではないでしょうか。

 

松山ケンイチさん、小雪さんご夫妻のお子さんは、

2022年度に、11歳、10歳、7歳になります。

3人とも小学生すね。

 

1年の半分を北海道、

残りを東京で暮らしているとなると、

子供達はどちらの小学校に通うのでしょうか。

 

「区域外就学制度」を利用し北海道の小学校にも通っている

 

住民登録されていない学区の小学校に通える制度を、

「区域外就学制度」と言いますが、

松山ケンイチさん、小雪さんご夫妻のお子さんも、

この制度を利用しているそうです。

 

東京の小学校は「公立小学校」

 

一方で、

東京で生活する間は、公立小学校に通っているそうです。

 

東京の芸能人のお子さんは、

インターナショナルスクールや、

大学附属のエスカレーター式私立小学校のイメージですが、

松山ケンイチさん、小雪さんご夫妻のお子さんは、

「一般的な感覚を身に着けてほしい」

という考えから、

公立小学校を選んだようですね。

 

北海道の小学校では、

昆虫採集や川で釣りをしたりして、

自然に触れさせ、

東京の小学校では

さまざまな環境で育った友達と、

分け隔てなく接することが出来る人になることを望んでいるようです。

 

とても素敵な教育方針ですよね。

2つの小学校に通うことの大変さは?

 

親世代の私から見ると、

どうやって2つの学校を行き来しているのか、

とても不思議です。

 

たとえば、

「1学期は北海道で、2学期は東京」

みたいな感じなのでしょうか。

 

勉強の点においても、

東京の学校でまだ習っていないことが、

北海道ではもう授業が済んでいるということはないのでしょうか。

 

学校行事やお友達との関係づくりも

あっちに行ったり、

こっちに行ったりだと、

難しい点もあるのではないかなと思ってしまいます。

 

また、

小学生の頃って、

習い事しませんでしたか。

そのあたりもどうされているのか知りたいですね。

 

子供は、大人と比較すると、

環境になじみやすいといいますから、

その辺は問題ないのかもしれませんね。

 

何よりも、

それ以上に、

得られるものの方が大きいということかもしれません。

 

まとめ

出典:https://twitter.com/

いかがでしたでしょうか。

 

今回の記事では、

年間の半分を、田舎で暮らしている、

松山ケンイチさん、小雪さん夫妻の生活スタイルについて調べてみました。

 

◆田舎暮らしの場所は北海道森町

◆完全な移住ではなく、1年のうちの半分だけ田舎暮らし

◆仕事の時は東京の家で生活していると思われる

◆東京で生活する時は家族と別居の可能性もあり

◆3人の子供は「区域外就学制度」を利用している

◆北海道と東京の両方の小学校に通っている

 

松山ケンイチさんも小雪さんも、

東京のあわただしい生活よりも、

田舎でのスローライフが気に入っているようですね。

 

具体的にどのような生活を送っているのか、

とても気になります。

番宣などでそのあたりのお話を聞いてみたいですよね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました☆

 

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